
さあ、みんなで愛をしよう。
――愛するって、
誰かの名前を呼ぶようなことかもしれません。
人が生まれるとき、
最初にもらうプレゼント――それが「名」。
いま、あなたの心に名前をつけるとしたら、
どんな言葉が浮かぶだろう。
それは、どんな音から生まれるのだろう。
何もないところから
わたしの言葉を生み、生まれ直す。
対話で紡ぐ「いのちへの贈り名」。
一緒に、つくってみませんか。
さあ、みんなで愛をしよう。
――愛するって、
誰かの名前を呼ぶようなことかもしれません。
人が生まれるとき、
最初にもらうプレゼント――それが「名」。
いま、あなたの心に名前をつけるとしたら、
どんな言葉が浮かぶだろう。
それは、どんな音から生まれるのだろう。
何もないところから
わたしの言葉を生み、生まれ直す。
対話で紡ぐ「いのちへの贈り名」。
一緒に、つくってみませんか。
さあ、みんなで愛をしよう。
――愛するって、
誰かの名前を呼ぶようなことかもしれません。
人が生まれるとき、
最初にもらうプレゼント――それが「名」。
いま、あなたの心に名前をつけるとしたら、
どんな言葉が浮かぶだろう。
それは、どんな音から生まれるのだろう。
何もないところから
わたしの言葉を生み、生まれ直す。
対話で紡ぐ「いのちへの贈り名」。
一緒に、つくってみませんか。
+++初めまして。「ゆかひらはた♯」です。+++
ゆかひらはた♯は、 和のこころで生きる、数と音と線の人。
日々の暮らしの中で、いつの間にか 数や音のリズムにのせて世界をつくっている。
脳内では、たくさんの音が言葉として集まり、 数字がリズムと強弱を刻み、 その構造は刻一刻と組み替えられていく。
ゆかひらはた♯の言語は、こうして生まれる。
とにかく子どもに好かれるので、 我が子がいつもやきもちを焼いている。
畳縁で小物を作るのが好きで、 日々、目分量で新しい形を生み出している。
+++
初めまして。
「ゆかひらはた♯」です。
+++
ゆかひらはた♯は、 和のこころで生きる、数と音と線の人。
日々の暮らしの中で、いつの間にか 数や音のリズムにのせて世界をつくっている。
脳内では、たくさんの音が言葉として集まり、 数字がリズムと強弱を刻み、 その構造は刻一刻と組み替えられていく。
ゆかひらはた♯の言語は、こうして生まれる。
とにかく子どもに好かれるので、 我が子がいつもやきもちを焼いている。
畳縁で小物を作るのが好きで、 日々、目分量で新しい形を生み出している。
+++
初めまして。
「ゆかひらはた♯」です。
+++
ゆかひらはた♯は、 和のこころで生きる、数と音と線の人。
日々の暮らしの中で、いつの間にか 数や音のリズムにのせて世界をつくっている。
脳内では、たくさんの音が言葉として集まり、 数字がリズムと強弱を刻み、 その構造は刻一刻と組み替えられていく。
ゆかひらはた♯の言語は、こうして生まれる。
とにかく子どもに好かれるので、 我が子がいつもやきもちを焼いている。
畳縁で小物を作るのが好きで、 日々、目分量で新しい形を生み出している。
ことばにすることで、心はどこへ向かうのだろう
―HP立ち上げの経緯
HP立ち上げの経緯
わたしがこのHPを立ち上げたのは
ある経験がきっかけでした。
友人を失ったときから
「何が彼を一人きりにしたのだろう」と問い続けてきました。
彼が残した言葉は、「僕は誰にも愛されない」。
けれど気づいたのです。
本当は、私自身も「世界に一人きり」と感じていたのだと。
わたしの「涙」こそが、いまのわたしをつくっている。
こぼれ落ちるこころを言葉に編む過程で
わたしは涙ごと
自分を抱きしめることができました。
その瞬間、「さみしい」は終わり
静かにとけてゆきました。
芯から生まれた「わたしの言葉」が
わたしを自分の点の外に連れ出してくれたのです。
**「愛をする」**とは、
自分の外に出て自分を抱きしめることから始まる。
そこから新しい物語が動き出す。
そんな人が増えていく世界が見たい。
だから私は、ことばを編み、絵や名前を生み出し、
出会った人が自分の物語を生きるきっかけを届けたい。
「愛したいのに、愛せない」は、もう終わり。
一人きりでは愛はあげられないし、受け取れない。
自分自身にすらーーー
自分だけの世界をとびだして
さあ、みんなで愛をしよう。
無限大自由に踊る心で
さあ、みんなで愛をしよう。
このHPは、そのために生まれました。
ことばにすることで、心はどこへ向かうのだろう
―HP立ち上げの経緯
HP立ち上げの経緯
わたしがこのHPを立ち上げたのは
ある経験がきっかけでした。
友人を失ったときから
「何が彼を一人きりにしたのだろう」と問い続けてきました。
彼が残した言葉は、「僕は誰にも愛されない」。
けれど気づいたのです。
本当は、私自身も「世界に一人きり」と感じていたのだと。
わたしの「涙」こそが、いまのわたしをつくっている。
こぼれ落ちるこころを言葉に編む過程で
わたしは涙ごと
自分を抱きしめることができました。
その瞬間、「さみしい」は終わり
静かにとけてゆきました。
芯から生まれた「わたしの言葉」が
わたしを自分の点の外に連れ出してくれたのです。
**「愛をする」**とは、
自分の外に出て自分を抱きしめることから始まる。
そこから新しい物語が動き出す。
そんな人が増えていく世界が見たい。
だから私は、ことばを編み、絵や名前を生み出し、
出会った人が自分の物語を生きるきっかけを届けたい。
「愛したいのに、愛せない」は、もう終わり。
一人きりでは愛はあげられないし、受け取れない。
自分自身にすらーーー
自分だけの世界をとびだして
さあ、みんなで愛をしよう。
無限大自由に踊る心で
さあ、みんなで愛をしよう。
このHPは、そのために生まれました。
ことばにすることで、心はどこへ向かうのだろう
―HP立ち上げの経緯
HP立ち上げの経緯
わたしがこのHPを立ち上げたのは
ある経験がきっかけでした。
友人を失ったときから
「何が彼を一人きりにしたのだろう」と問い続けてきました。
彼が残した言葉は、「僕は誰にも愛されない」。
けれど気づいたのです。
本当は、私自身も「世界に一人きり」と感じていたのだと。
わたしの「涙」こそが、いまのわたしをつくっている。
こぼれ落ちるこころを言葉に編む過程で
わたしは涙ごと
自分を抱きしめることができました。
その瞬間、「さみしい」は終わり
静かにとけてゆきました。
芯から生まれた「わたしの言葉」が
わたしを自分の点の外に連れ出してくれたのです。
**「愛をする」**とは、
自分の外に出て自分を抱きしめることから始まる。
そこから新しい物語が動き出す。
そんな人が増えていく世界が見たい。
だから私は、ことばを編み、絵や名前を生み出し、
出会った人が自分の物語を生きるきっかけを届けたい。
「愛したいのに、愛せない」は、もう終わり。
一人きりでは愛はあげられないし、受け取れない。
自分自身にすらーーー
自分だけの世界をとびだして
さあ、みんなで愛をしよう。
無限大自由に踊る心で
さあ、みんなで愛をしよう。
このHPは、そのために生まれました。
+++ +++ +++
活動目的
わたしの活動はすべて「対話」から始まります。
それは、あなたが自分の現在地を確かめ、
気持ちをことばにし、新しく歩き出すための時間。
ことば、絵、名前――
それらはすべて、自分の尊厳を輝かせるきっかけです。
声や音から言葉が生まれ、
あなたの物語が編まれていく。
その流れを体験できるのが「いのちへの贈り名」です。
活動のかたち
「いのちへの贈り名」
「いのちへの贈り名」とは、あなた(いのち)に贈られる物語です。
あなたのこれまでの歩みや現在地、これからを照らす、ひとつの灯台のような存在。
対話を通して導き出した 声や音 から、ことばを紡ぎます。
生まれるのは、あなたにしかないオンリーワンの物語。
だからこそ “名” という言葉を使っています。
“名”=唯一の物語=アイデンティティ
自分自身への贈り物に
大切な人への特別な贈り物に
もちろん、「対話だけ」でも大丈夫。
安心してお話しください。
+++ +++ +++
活動目的
わたしの活動はすべて「対話」から始まります。
それは、あなたが自分の現在地を確かめ、
気持ちをことばにし、新しく歩き出すための時間。
ことば、絵、名前――
それらはすべて、自分の尊厳を輝かせるきっかけです。
声や音から言葉が生まれ、
あなたの物語が編まれていく。
その流れを体験できるのが「いのちへの贈り名」です。
活動のかたち
「いのちへの贈り名」
「いのちへの贈り名」とは、あなた(いのち)に贈られる物語です。
あなたのこれまでの歩みや現在地、これからを照らす、ひとつの灯台のような存在。
対話を通して導き出した 声や音 から、ことばを紡ぎます。
生まれるのは、あなたにしかないオンリーワンの物語。
だからこそ “名” という言葉を使っています。
“名”=唯一の物語=アイデンティティ
自分自身への贈り物に
大切な人への特別な贈り物に
もちろん、「対話だけ」でも大丈夫。
安心してお話しください。
+++ +++ +++
「いのちへの贈り名」ができるまで
人は誰も、一度として同じ状態でいられない。 「いのちへの贈り名」は、言葉で今を切り取るスナップ写真のよう。 そして、“おわり”であり、“はじまり”でもある ゼロ地点に立つためのもの。
1.ひろう 2.つむぐ 3.おさめる
の順に、3段階を経て作成していきます。
ひろう

つむぐ

おさめる

■ご案内
- オンライン/オフラインどちらでも対応可能です
- 「つむぐ」工程は、ご一緒に行うことも、お任せいただくこともできます
- 作品として仕上げず、言葉のみでのお渡しも可能です
■ プラン
目的に応じて、いくつかの形でお届けしています。
● 絵本としておさめる
言葉と物語を、世界に一冊の手描き絵本として仕上げます。
大切な人への贈り物や、ご自身の節目に。
料金
50,000〜120,000円(税込)
● 色紙としておさめる
想いをコンパクトに、一枚の作品として表現します。
気軽に贈りたい方へ。
料金
15,000〜30,000円(税込)
● 親子でつくる
子どもと過ごす時間の中で、
その子の中にある言葉やイメージをひろい、
一冊の絵本としておさめていきます。
制作は、親と子があえて分かれて進めます。
子どもは表現の中へ。
親は別の部屋で、ゆっくりと想いに触れる時間へ。
同じ屋根の下にいながら、
それぞれが別の時間を過ごすこと。
その距離の中で、
これまで見えていなかったものが、
静かに立ち上がってきます。
料金
80,000〜150,000円(税込)
● 言葉のみ
絵や作品にはせず、
“名前と物語”を言葉としてお渡しします。
料金
30,000〜50,000円(税込)
■ 共通事項
- すべてオーダーメイドで制作します
- 手描き作品は一点ものです
- 制作期間:約2〜3週間(内容により前後します)
■ 完成のとき
できあがったら…
深く深く深呼吸…
「あ、わたしがそこにいた。」
その実感と共に
「いのちへの贈り名」は完成します。
出来上がった物語は、
ことばや絵、名前など、
あなただけのかたちで届けられます。
■ 最後に
ここで行っているのは、
何かをつくることだけではありません。
すでにそこにあるものをひろい、
言葉として受け取り、
かたちにしておさめること。
その時間ごと、お届けしています。
+++ +++ +++
「いのちへの贈り名」ができるまで
人は誰も、一度として同じ状態でいられない。 「いのちへの贈り名」は、言葉で今を切り取るスナップ写真のよう。 そして、“おわり”であり、“はじまり”でもある ゼロ地点に立つためのもの。
1.ひろう 2.つむぐ 3.おさめる
の順に、3段階を経て作成していきます。
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- 作品として仕上げず、言葉のみでのお渡しも可能です
■ プラン
目的に応じて、いくつかの形でお届けしています。
● 絵本としておさめる
言葉と物語を、世界に一冊の手描き絵本として仕上げます。
大切な人への贈り物や、ご自身の節目に。
料金
50,000〜120,000円(税込)
● 色紙としておさめる
想いをコンパクトに、一枚の作品として表現します。
気軽に贈りたい方へ。
料金
15,000〜30,000円(税込)
● 親子でつくる
子どもと過ごす時間の中で、
その子の中にある言葉やイメージをひろい、
一冊の絵本としておさめていきます。
制作は、親と子があえて分かれて進めます。
子どもは表現の中へ。
親は別の部屋で、ゆっくりと想いに触れる時間へ。
同じ屋根の下にいながら、
それぞれが別の時間を過ごすこと。
その距離の中で、
これまで見えていなかったものが、
静かに立ち上がってきます。
料金
80,000〜150,000円(税込)
● 言葉のみ
絵や作品にはせず、
“名前と物語”を言葉としてお渡しします。
料金
30,000〜50,000円(税込)
■ 共通事項
- すべてオーダーメイドで制作します
- 手描き作品は一点ものです
- 制作期間:約2〜3週間(内容により前後します)
■ 完成のとき
できあがったら…
深く深く深呼吸…
「あ、わたしがそこにいた。」
その実感と共に
「いのちへの贈り名」は完成します。
出来上がった物語は、
ことばや絵、名前など、
あなただけのかたちで届けられます。
■ 最後に
ここで行っているのは、
何かをつくることだけではありません。
すでにそこにあるものをひろい、
言葉として受け取り、
かたちにしておさめること。
その時間ごと、お届けしています。
ひろう

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目的に応じて、いくつかの形でお届けしています。
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言葉と物語を、世界に一冊の手描き絵本として仕上げます。
大切な人への贈り物や、ご自身の節目に。
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50,000〜120,000円(税込)
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想いをコンパクトに、一枚の作品として表現します。
気軽に贈りたい方へ。
料金
15,000〜30,000円(税込)
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子どもと過ごす時間の中で、
その子の中にある言葉やイメージをひろい、
一冊の絵本としておさめていきます。
制作は、親と子があえて分かれて進めます。
子どもは表現の中へ。
親は別の部屋で、ゆっくりと想いに触れる時間へ。
同じ屋根の下にいながら、
それぞれが別の時間を過ごすこと。
その距離の中で、
これまで見えていなかったものが、
静かに立ち上がってきます。
料金
80,000〜150,000円(税込)
● 言葉のみ
絵や作品にはせず、
“名前と物語”を言葉としてお渡しします。
料金
30,000〜50,000円(税込)
■ 共通事項
- すべてオーダーメイドで制作します
- 手描き作品は一点ものです
- 制作期間:約2〜3週間(内容により前後します)
■ 完成のとき
できあがったら…
深く深く深呼吸…
「あ、わたしがそこにいた。」
その実感と共に
「いのちへの贈り名」は完成します。
出来上がった物語は、
ことばや絵、名前など、
あなただけのかたちで届けられます。
■ 最後に
ここで行っているのは、
何かをつくることだけではありません。
すでにそこにあるものをひろい、
言葉として受け取り、
かたちにしておさめること。
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+++ +++ +++
お客様の声

30代・女の子ママ
娘への誕生日プレゼトに。「ママありがとう。大切にするね。」と一言、いつになく真面目な顔で絵本を抱きしめました。

30代・男の子ママ
対話の中で、これだ!という一文字が見つかり、そこから言葉がどんどん浮かんできて、少し不思議な感覚でした。

30代・女の子ママ
出産祝いにいただきました。文章だけでなく色合いも柔らかく、優しさが心にしみわたりあたたかい気持ちになりました。
+++ +++ +++
お客様の声

30代・女の子ママ
娘への誕生日プレゼトに。
「ママありがとう。大切にするね。」と一言、いつになく真面目な顔で絵本を抱きしめました。

30代・男の子ママ
対話の中で、これだ!という一文字が見つかり、そこから言葉がどんどん浮かんできて、少し不思議な感覚でした。

30代・女の子ママ
出産祝いにいただきました。
文章だけでなく色合いも柔らかく、優しさが心にしみわたりあたたかい気持ちになりました。
+++ +++ +++
これまでとこれから
平畑 友香(HIRAHATA YUKA)
1989年4月17日生まれ。大分県佐伯市出身。地元の高校を卒業後、熊本大学教育学部に入学。国語科を専攻し、河野順子氏に師事。「本当に“わかる”ってどういうこと?」という問いから始まった卒業論文のテーマは、「対話による説明的文章の学習指導研究~関係づくりとしての授業~」。
卒業後は地元の小学校で勤務。本当に分かり合うということはどういうことなのか。他者との出会い直しの中で、世界(人・もの・こと)との関係を紡ぎ直していく授業を、子どもたちの姿から開発、実践を重ねる。2人の子の出産育児を経て2025年3月に退職。認識技術nTechと出会い、今ここ現実を“観る”こと、そして唯一無二の最高の自分と出会い生きることの価値に気づく。
現在は、繊細なヒアリング力と論理的思考、ことばや絵に表す創造力を活かし、一人ひとりの心の動きに着目したオーダーメイドの詩や物語を紡ぐ活動を始めた。趣味は、畳縁やゴザで小物を作ること。
好きな数式は、e^iπ+1=0、好きな言葉は、
「“教育”の目的は、“人間がいかに素晴らしい存在であるかを教えることであり、
”人間が持っている最高の尊厳を発揮できるようにすること“です。(Noh Jesu)」
国の宝は人だ。この宝は、生きている。人生がある。いつ、どんな状況でも、教育をやめてはいけない。教育は、未来をつくる。未来をつくるとは、わが子が大好きなこの世界を手渡していくということ。
――――あなたの少し先の未来が、歓び・笑い・遊びで満ち溢れますように。
Supported by aso/viva

+++ +++ +++
これまでとこれから
平畑 友香(HIRAHATA YUKA)
1989年4月17日生まれ。大分県佐伯市出身。地元の高校を卒業後、熊本大学教育学部に入学。国語科を専攻し、河野順子氏に師事。「本当に“わかる”ってどういうこと?」という問いから始まった卒業論文のテーマは、「対話による説明的文章の学習指導研究~関係づくりとしての授業~」。
卒業後は地元の小学校で勤務。本当に分かり合うということはどういうことなのか。他者との出会い直しの中で、世界(人・もの・こと)との関係を紡ぎ直していく授業を、子どもたちの姿から開発、実践を重ねる。2人の子の出産育児を経て2025年3月に退職。認識技術nTechと出会い、今ここ現実を“観る”こと、そして唯一無二の最高の自分と出会い生きることの価値に気づく。
現在は、繊細なヒアリング力と論理的思考、ことばや絵に表す創造力を活かし、一人ひとりの心の動きに着目したオーダーメイドの詩や物語を紡ぐ活動を始めた。趣味は、畳縁やゴザで小物を作ること。
好きな数式は、e^iπ+1=0、好きな言葉は、
「“教育”の目的は、“人間がいかに素晴らしい存在であるかを教えることであり、
”人間が持っている最高の尊厳を発揮できるようにすること“です。(Noh Jesu)」
国の宝は人だ。この宝は、生きている。人生がある。いつ、どんな状況でも、教育をやめてはいけない。教育は、未来をつくる。未来をつくるとは、わが子が大好きなこの世界を手渡していくということ。
――――あなたの少し先の未来が、歓び・笑い・遊びで満ち溢れますように。
Supported by aso/viva

+++ +++ +++
これまでとこれから
平畑 友香(HIRAHATA YUKA)
1989年4月17日生まれ。大分県佐伯市出身。地元の高校を卒業後、熊本大学教育学部に入学。国語科を専攻し、河野順子氏に師事。「本当に“わかる”ってどういうこと?」という問いから始まった卒業論文のテーマは、「対話による説明的文章の学習指導研究~関係づくりとしての授業~」。
卒業後は地元の小学校で勤務。本当に分かり合うということはどういうことなのか。他者との出会い直しの中で、世界(人・もの・こと)との関係を紡ぎ直していく授業を、子どもたちの姿から開発、実践を重ねる。2人の子の出産育児を経て2025年3月に退職。認識技術nTechと出会い、今ここ現実を“観る”こと、そして唯一無二の最高の自分と出会い生きることの価値に気づく。
現在は、繊細なヒアリング力と論理的思考、ことばや絵に表す創造力を活かし、一人ひとりの心の動きに着目したオーダーメイドの詩や物語を紡ぐ活動を始めた。趣味は、畳縁やゴザで小物を作ること。
好きな数式は、e^iπ+1=0、好きな言葉は、
「“教育”の目的は、“人間がいかに素晴らしい存在であるかを教えることであり、
”人間が持っている最高の尊厳を発揮できるようにすること“です。(Noh Jesu)」
国の宝は人だ。この宝は、生きている。人生がある。いつ、どんな状況でも、教育をやめてはいけない。教育は、未来をつくる。未来をつくるとは、わが子が大好きなこの世界を手渡していくということ。
――――あなたの少し先の未来が、歓び・笑い・遊びで満ち溢れますように。
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